日経ヴェリタス20090222を読んでの感想
ページ1〜3と60
日興コーディアルにからむ証券再編とGEの話
GEは業界2位以上が望める物しか作らないって聞いた事がある。
対してメガ金融の目指す物は商品ラインナップだけ?
個別の事業をM&Aで再構築するよりは・・・
って思うんだよね、私は。
ページ11、 巨大企業、年金資産の目減り懸念
ランキングの表の項目になんでPBRが出てくるんだ?
退職給付債務不足分債務として計上しないんだったけか?
そうすると実質の株主資本はもっと減るって事か。
他にも隠れ債務は有るんだろうな。
ページ14と62、
ペリカン便、事業評価に疑問の声と直販投信見て聞いて納得
最近何とかの宿で国会が不透明な取引だと騒いでいるが、
日通もか、本当に不透明って後になって問題視されるんだから、
最初から完全ガラス張りにすれば良いのにね。
外資系証券会社がアドバイザー契約で
外資がなにやら蠢いていると思うかもしれないが、
実質的には日本人がやってるんだよね!
外資に巣食う日本人 ってね!
ガラス張りでは無いが、直販投信の様に
納得出来る事をお願いします。
ページ59、あまりに低い1株利益の伸び
株式投資って29年間持ちつづけるもの?
経済にも会社にも、技術にも商品にも栄枯盛衰ってものがある。
投資って利益を確定してなんぼのもん!
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